主日礼拝順序

−招き・悔い改め−
前奏(黙祷)
礼拝招詞 
讃詠
十戒
主の祈り(564)
交読詩編
讃美歌
−神の言葉−
聖書朗読
祈祷
讃美歌
信仰告白 使徒信条(566)
説教
祈祷
讃美
(聖餐)
−応答・祝福・派遣−
献金
頌栄
祝福
後奏
報告





讃美歌は現在は『讃美歌(1954)』を使っています。
『讃美歌21』」は導入準備中です。

聖書は『新共同訳聖書』を使っています。

聖書、讃美歌、交読詩編などは教会に備え付けのがありますのでご利用ください。

聖餐は第一主日、ペンテコステ、クリスマス、イースターなどに行われます。



◎主日礼拝順序などの変更点
・十戒の挿入。罪の認識と悔い改めのため。
・交読文→交読詩編。『文語訳聖書』から『新共同訳聖書』へ。伝道の将来を考慮して。
・洗礼式、小児洗礼式→洗礼入会式、小児洗礼入会式。
洗礼、小児洗礼を受けて主イエス・キリストのからだなる教会に加えられる。
・祝祷→祝福。祝祷は祝福の宣言。アロン(旧約聖書民数記第6章24〜26節)+パウロ(新約聖書コリントの信徒への手紙二第13章13節)
・報告。報告までが主日礼拝。



トップへ戻る